東海風流プロジェクト

代表責任者

代表責任者 民謡歌手

水野詩都子 (みずの しずこ)

愛知県一宮市出身。幼少の頃より祖母と共に民謡教室に通い吉沢浩師・木津竹嶺師・長谷川久子師に

全国各地の民謡を、津軽民謡を福士豊秋師・二代目成田雲竹女師に、津軽三味線を加藤訓師に師事。

「日本民謡フェスティバル」優勝等、全国大会七冠を達成。20歳にてメジャーデビュー。

NHKテレビ「民謡魂〜ふるさとの唄〜」

NHKラジオ「日本の民謡」「民謡をたずねて」

「吉木りさのタミウタ」

BS-TBSテレビ「関口宏のニッポン風土記」に

出演。

民謡の発声を生かし「愛・地球博」公認ソングの作詞・唄を担当。

「名古屋をどり」、「日米野球オープニングセレモニー」での歌唱等にて高評価を得る。

代表責任者 三味線演奏家

﨑秀五郎(さき しゅうごろう)

民謡・端唄の三味線演奏家。

愛知県名古屋市出身。幼少より父、﨑五郎に師事。 

1982 年に本條流家元本條秀太郎師に師事。

本條秀五郎の名を許される。

国内外にて様々な舞台、メディアに出演。

2021年 独立。﨑 秀五郎として活動を始める。​

民謡歌手の水野詩都子と共に中部地区のうたを歌い継ぐ「東海風流プロジェクト」を立ち上げる。​

銀座、四谷にて「中部のうたを聞く会」主催。

文化庁助成事業「名古屋やっとかめ文化祭」に出演。

名古屋城下「金シャチ横丁」オープニングセレモニー及びオープニングイベント出演。​

舞台・コンサート・テレビ・ラジオなどに出演活動。

第25回長谷記念くまもと全国邦楽コンクール  

端唄「綱は上意」で最優秀賞、文部科学大臣賞。

プロジェクトにご賛同、ご協力いただいている方達をご紹介いたします。